ダメージヘアに見える髪を縮毛矯正でツヤ髪に

ヤギ 2・7・23 アフター ヤギ 2・7・23 ビフォー

 


あくまで施術方法です。
使う薬品もやはりこだわりありますが
そこよりも髪の診断方法とみる方法です。

どう判断するかでどのように施術するかが変わりますが

やはり最初にする髪質診断が大きく仕上がりに関わると思います。
上の画像からお客さんが「トリートメントメニュー予約」を
されました。当然ダメージありますが
そのダメージの根源はどこか
どこに気になるポイントがあるか
そこですね。
ヘアケアをすると手触り変わります。
乾きやすくなりますし、絡みも少なくなるでしょう。
しかし、広がりは何もならない。
この大きくすいた髪、やはり広がりがあり
前回すいた事なんでしょう。
そうすると広がりを抑える施術が先ずが必要ですね。
そのうえでプラスアルファの施術になります。
先ずは矯正し土台作り、その次にカラーの調整
その次、ヘアケア
今回のゲストにはその方向性です。
新規様の多くは矯正です。
その次に多いのがヘアケアです。
ダメージヘアをどうにかしたい
そんな事でおこしくださいます。
そこでヘアケアに見える矯正があればと
そんな事でツヤ、しならかさ出る矯正をご用意しております。

 

 

 

 

 

 

 

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